2009年3月31日火曜日

なんとなく・・・・

特にすることも無いので綴ります。


さくらペンションの運転手さん:イサムさん!
料理上手★★★
これは今日、サラダを作ってもらってます!


完成!
トマト、きゅうり、たまねぎ、紫キャベツ、にんじん、レタス、グリーンペッパーに塩と酢だけで味付け!
カラッ+_+でも癖になる味です!


カイロで有名なケーキ屋さんのアイスクリーム。
3ポンド(≒50円)
マンゴーはマンゴーそのものを凍らせてペーストにしたんじゃないかってくらいまろやかで濃厚な味わい^^!
ストロベリーも、、、まぁそんな感じ!



先日行って来たファイユームへ向かう時。
水車・・・



私が気に入ってるアシュラフのお店の「ババガンロー」のサンドウィッチ。
1.25ポンド(20円)
ナスを揚げてペーストにしてにんにくとネギとスパイスをあわせた物。
これがまた美味しくて美味しくて・・・毎日食べてました><






まだここを発つ気にもならず、、、
グデグデしてます。

インドビザを手に入れたのでいつでも行けるのですが・・・




毎日オーナーと戯れたりしてます。

2009年3月29日日曜日

インドビザ獲得><!

海外でビザを取るなんて…本当大変です。。。。
日本でインドビザを取るのは行った日にもらえるそうです。。。

エジプトでは、
1日目 日本大使館に書類の依頼をする。
2日目 書類を受け取り、11:30までにインド領事館へ届けビザの申請をする。
(5日後)
8日目 ビザを受け取る。

と言う風に、出かけるのは3回でget出来るはずが。。。

私たちは、何だか…何から何までタイミングが合わず・・・

1回目 日本大使館に行こうとしたら、エジプトの祝日で休館日。
2回目 書類の申請(スムーズ)
3回目 書類を受け取りインド大使館へ行くも、今度はインドのお祈りの日で休館日。
4回目 申請。
(数日後)
5回目 ビザ受け取りに行くと、「航空券を出せ」と言われ…「ボクラ:明日」と。。。
ちなみに、ボクラは金曜日・・・・
金土休みのエジプト。翌営業日は日曜日・・・

6回目 いつも通りの時間に行き並んだり、横入りする人と戦ったりして、、、、順番が来たのに、「受け取りは午後」と言われて…キィィィィィィっとなりました;_;

2009年3月28日土曜日

止まりません><

下痢が=3

ついにこんな日が来ました・・・・

シャリシャリピッツァで鍛えられたはずの私のお腹。。。

2,3日下痢続きです。

昨日は多分7、8回ですね。

本当は、オーナーと一緒にバハレイヤオアシスの砂漠に一泊二日で行くはずだったんですが、こんなお腹を抱えてだと不安極まりなく…断念><

オーナーエザットは「大丈夫!どこででも出来ますよ!(排泄)」
やだぁやだぁぁぁぁ><

下痢と共に違うものまで出てくる恐怖・・・計り知れません;_;




と、、、、
言うほど気にしてませんが^^;
明日は、ファイユームに行くことにしました!
オムツ敷いて満喫してきます!

2009年3月24日火曜日

最近のエジプト

エジプトはムスリムの国。
色んな制約があり堅苦しいイメージでしたが、どうやら最近は昔とは違うそうです。


現代のエジプシャンの結婚の平均年齢は男性40~50代、女性30歳前後…と日本のように上昇中だとか。もちろん、地方に行くとしきたりが違うことからももっと若くして(女性20歳前後)結婚するそうですが。

晩婚化の原因としては、エジプトでは結婚する際、
男性が住居などほとんどの物を準備しなければならないそうです。。。。。
不景気の今、若くして資金繰りをするのは厳しいのが現状だそうです。
地方だと、資金の額も違えば内容も違うため、全く異なるとか。

そして、よく言われるのが婚前交渉。
これについても、現在のエジプトでは問題無いとか・・・・
それでもツーリストに向けられる彼らのエネルギーには影響を見せないようです。

衛星放送でヨーロッパのAVが無料で見れるそうです。。。。
でも、ネットで見る日本のサイトが人気あるようですけど・・・・。



下ネタはさておき、

中国人やコリアンに間違われることの多い私ですが、
スペインではヒッピーに間違われたのか、スーパーの私服警備?が私の後を付け回ってました@_@
あれは、本当に精神的苦痛ですね。

これまでで間違われたのは、、、、
1位:チーナ
2位:コリアン
番外編・・・・・・・・・・・・
イギリス、アメリカン、、、、、
他にもどこかの国名(ヨーロッパ)を言われたのですが忘れました。

全く、、、
意味が分かりませんね!
どっからどう見ても、アジアンなのに。

2009年3月23日月曜日

夢のダハブ


月を見つつサンライズに向かう一同・・・頂上はすぐそこ!


賛美歌を歌う方々や、涙に暮れる方、皆それぞれ想うところに浸ってました。。。
私は…ただただ美しさに心奪われるばかり・・・

シナイ山

下りながら、暗闇で登った岩岩を眺める・・・
険しい・・・・実に険しい・・・

ホテルのプールサイドでの夕食。30ポンド(≒550円)
これは高め。


行きつけのレストラン
海すれすれのテラス席は、朝のみ(陽射しが強いため暑い暑い)

夜のレストラン
水の透明度がすごい!


千と千尋の神隠しの湯屋みたい。
沢山のランプが色とりどりですっごく可愛いんです!!!!
大抵、レストランではBob marlyが流れてたり♪
とにかく、朝・昼・晩…よく通いました。。。
一度行くと大抵3時間。
私たちの一日の8割はここに座ってたのか!?


Hotel Octopusの客引きのジギ兄さん(緑のボーダー)と、弟分のアハメッド(青のボーダー)
いたずら大好きのジギさんはとにかくよく面倒を見てくれたし、
ゲームの時は真剣過ぎて手を叩かれました+_+
エジプシャンにしては珍しく引き際がクワイエス(good)!
アハメッドは若さ故の漲るパワーが危険だけど、いつも真剣。
冗談を言うと翌日に響きます。病気かと思うほど全身で落胆してます。
まぁ、弟としては最適ですね。
沢山の思い出一杯のDAHAB.まさかのDAHAB。。。。。
話にはよく聞いていたけど、まさかダハブに行ってここまでハマルとは思いませんでした。。。
エジプトの中では一番…うぅぅぅぅん、、、、1,2を争う快適空間でした!
カイロに戻ってきた今、夢を見ていたような気分にさえなってます。
今からまたカイロ発のエジプト周遊に出発したいくらい><

三度カイロへ。

昨夜22時のバスでカイロへ。
バスターミナルに着いて早々・・・スロープでスッ転んでしまい、、、上から下までスライディング・・・
各国の人たちの前でさらし者になりました。

友達曰く、、、
コンベアーから流れてきたパンの様だった…と。。。

それから、バスで9時間・・・
何度かトイレ休憩を取り、、、

膝、腰、前歯が痛い。。。。


6:30カイロ到着。
出発の時と違うターミナルで分からなかったのですが、さらに遠い方に到着。
降りるとすぐにタクシーの客引きが寄ってくる。

絶対ボラレているのは分かってるけど、疲れていたため50ポンドを30ポンドで手を打つ。
(本当は15くらいらしい・・・・・><)
宿を知ってると言ったのは、案の定嘘。

タフリール広場まで来たけどその先が全く分からず。
散々私たちで、右、左!と言ってようやく宿の近くへ(一方通行の大通りが多いため本当に難しい)
降りると、「35ポンド」と。
「left left→35」になったそうです。指示しないと着かないじゃん*_*

友達と私のゴングが鳴りました。
「you said ファーハマ(know)」
「でも、エンテ(you) ムシュ(no)ファーハマ」

タクシードライバーはアラビックのみ。
こっちは、知る限りのアラビックに英語と日本語で噛み付くのみ。

2009年3月21日土曜日

寒中水泳・・・

ダハブにせっかく来たので、シュノーケリングくらいはすることに。
ジャケットなどレンタル、送迎で45ポンド。

連日の強風にたじろいでいましたが、勇気を出していってきました。

案の定・・・
水が・・・冷たい><
泳いでる時にすれ違う人の鳥肌が見える・・・
あまりの寒さに15分で陸へ。

せっかくのブルーホールなので、
これだけでは帰れない><

と思って、2時間くらい日光浴してまた入水

やっっっぁぱり、
沖縄の波照間を越す海はありませんでした!

私の中で、もう一度行きたい思いが募るばかり。

いやぁぁぁ・・・
それにしても寒かった。。。

そしてここはハエが多い*_*
顔中ハエハエハエハエ・・・・

人と話をしていても、相手の顔に着いているハエに目が行ってしまう。。。


今の所、明日の夜行バスでカイロに戻ろうかな。。。
また気が変わるかもしれませんが。

戻ったら申請中のインドビザをで受け取りに行きます。
カイロの行きつけの宿で友達の誕生日を祝うつもりなので、
イギリス入りは4月になりそうです。

2009年3月19日木曜日

ナゼ、山を登るのだろう・・・

17日、聖カトリーヌ山へ。標高2800m位。
23時ホテルを出発。
以前テロがあったためか、途中パスポートチェックや名簿の提出(私は書きそびれてしまった)
1am登山開始。

もちろん真っ暗・・・
ツアー客がグループ毎に登る。

マチュピチュの件で体力の自信がすっかり無くなった今、暗闇の中2.5時間も団体行動として山登りをすること人すこぶる不安を覚えつつ、必死に着いていく。。。。

案の定、途中で意識が遠のく・・・
よくある疑問が私の中でもふとよぎる・・・

太ってストレッチ全開に伸びたジーパンに、足元はパチックス(クロックスもどき)・・・
極めつけは、
クリスチャンでもない私たちが、
こんなに死に掛けて登る意味があるのか・・・
何で、この苦痛に耐えてまで登っているのか・・・

いやぁぁぁぁ・・・
私の人生の山登りはピリオドを打つことにしました。

最後の階段・・・
本当~にきつかった・・・
風も強く、気を抜くと落下・・・ものすごくリアルに想像できてしまう。
本当~に死と隣り合わせにあるのを感じた瞬間。


4am頂上の麓の待機場所に到着。小屋の中で待つこと1時間・・・・
何でもっとゆっくり登ってくれないの><
上ついて、すっかり汗が冷え切って今度はガタガタ震えるのみ。


同じ小屋では、韓国からいらしたお金持ちそうな団体客が「辛ラーメン」をすすってました。
私たちは、その方々から次々のお恵みを頂き、
感謝の思いで一杯でした。
その方々もサンライズに行かれてしまい、、、

いったいいつ登るのかと、隣の小屋にグループの様子を見に行くと・・・
誰も居ない・・・
日本語を流暢に話す韓国のガイドさん曰く、、、
「あ、もう陽出始めてますよ」・・・・
慌てて登頂開始><
ここまで来て・・・
最後の最後で「フロム ダハブ」→私たちのグループ
の合図を待ってたのに・・・
まさか・・・です。
でも、、、、
ちゃんとサンライズ、間に合いました!!!!
いやぁぁぁ・・・相変わらず、自然の雄大さは言葉では現しきれません;_;
登ってよかった。。。。
けど、二度と山登りはしない・・・・
何だかんだと、もうしばらくここダハブでリゾート気分満喫しそうな勢いです。。。

2009年3月16日月曜日

ダダダダ・ダハブ




昨夜0:15カイロ発のバスで9時間・・・紅海のアカバ湾に面したダハブへやって参りました!85ポンド
いやぁぁぁ・・・
エジプトの長距離バスは何度か乗りましたが、
一番綺麗な方かな。
日本の普通レベル。
だけど、相変わらず前後の幅は狭く・・・体が痛い。
そして、サービスなのか窓上からすごい冷風・・・

一晩中寒くて寒くて;_;
ブランケット持ち込んで正解だった><
ダウンジャケット持ち込まなくて失敗だった><

ダハブでは日向は暑いです。
服の上から降り注ぐ太陽は容赦なく、皮膚をジリジリと痛めつけます。

でも、室内や日向はあまりの強風に寒くて羽織るほど。

ダハブのターミナル着いて、待ち伏せていた客引きに着いてきました。
今いるのは、「OCTOPUS」と言う、かなりリゾート的な中級レベルのホテル!
バッパーの私たちがこんな素敵なホテルに泊まってるなんて信じられないくらい素敵!
一泊40ポンド≒800円、(朝食付き50)
プール、ベドウィンスタイルのスペースあり。ほんっとう・・・快適!

明日の23時出発のツアーでモーゼが十戒を説いたと言う、シナイ山に登りご来光を拝みます!
2.5H程登るそうです。
ワイナピチュを思い出さずに居られません・・・
今度こそちゃんと頂きに私も乗りたい><

2009年3月7日土曜日

再びカイロへ戻りました!

いやいやいやいやいや・・・・・濃厚だった・・・・
これまでの国で一番濃厚な旅だった・・

と言っても、
まだこれからダハブがあるけど。

昨日、
ハルガダからカイロへ。

前日、宿のスタッフに10:30発のバスで行きたい、とチケットを頼んでいたのに、前日バスターミル(たまたまぶらつきに行っただけ)でたまたま見かけて、聞くも
「今手持ち金無いなら当日で大丈夫」って。
だったら宿でお金渡してたよ><

当日、10時になっても動く気配がなく、、、聞くと
「too late」って。。。。
えっ!?
だってタバコにお茶して話してたじゃん?!

仕方ないので13:30のバスに変更。。。。
13時またPCでゲームしたりタバコ吸ったり。。。
動く気配なく、自分たちで行くと伝えると、動き出す。

タクシー?乗り合い?って聞かれるが、
時間無いんだからタクシーに決まってるじゃん。。。

ターミナル着くと、案の定チケット売り切れ。
もう一つのターミナル発着のバスなら…
と言うことでまたタクシーで移動。

けど、そっちも13:30は売り切れ。。。
結局14:30でようやくチケット取れたものの・・・
45ポンドのチケット代に、特別チャージ20ポンド/1人…取られたらしい(チケットオフィスの外で待たされたため多分彼のポケットに・・・)

カイロまで6時間の道のり。
突然道路で下ろされる。
バスが壊れたらしい・・・

またそこからタクシー

本当~><
本来のバスに乗れていたら半額の値段で済んだのに><
前日からあんなにしつこく言ってたのに、

これが俗に言われる
「エジプシャンタイム」
よく分かりました。

そして、
宿・・・・
安息の治はありませんでした。
今居る日本人宿だけです。

エジプト中安宿はどこ行っても、
スタッフやオーナーがすぐ狙ってきます。

いろんなことがありました。
いい事も悪いことも・・・本当大変でした。

皆さん、エジプトは…エネルギーを補充してから行きましょう・・・・

2009年3月3日火曜日

写真 Ⅶ


ギザの3大ピラミッド
クフ王、メンカウラー王、・・・・

認められているところまで登ってみました!

スフィンクス

ピザハット~スフィンクスと目が合うところに建てるなんて・・・・
入らざるを得ないじゃないですか!!!!

ハーンハリーリ(お土産屋さん)
のランプ店!
すごく神秘的でした☆★☆

ここがメインどおりの入り口・・・
魔物が潜んでます・・・

エジプトと言えば!コシャリ
米、パスタ、豆・・・をミートソースで焼いた?
炭水化物のオンパレードですが、私はなかなか行ける!

カイロからアスワンまでの寝台列車。
1stクラスなこともあり、ものっすごい広く感じて快適!
ヨーロッパでの夜行よりはるかにGood!
確か、60US$

アスワンにて、ヌビアンヘンナこれで50EP
最初は、片手15と言ってたのに、片手50だと言い渡され・・・・
よくある手ですが、フィフティィンとフィフティ…
キィィィィィ><
デザインが綺麗だから泣く泣く・・・・

宿からのバスツアー
これ、切りかけのオベリスクと言いまして
これが神殿などで使われる柱。
この亀裂は、最初に何かで切り込みを入れ、そこに木を詰めて水を含ませることで、木が膨張して割れる仕組みだそうです・・・
ひどく感心してしまった・・・・
自分大好きラメセスⅡ世のアブシンベル神殿
でも、沢山のラメセスⅡ世の建物があるわけですが、本当に偉大だったようで(90歳くらいまでで100人以上の子供を産ませたり)、、、まだまだ知識が足りません・・・・・
どこだっけ・・・・
フルーカ:bob marley号の帆が見えます!
トイレ休憩に岸に付けた時。
ヌビアン村にて
ドンキー祭り。
皆ドンキーを日ごろ愛用してるわけですが、行く先々で乗せて貰ってます(笑)
いやぁぁぁ・・・綺麗な夕日だぁぁぁぁ・・・
絵になるなぁぁぁ・・・
フルーカーからのsunrise  
一生忘れられない気がする・・・・
フルーカーでご飯を全て作るわけですが、この方たち…本当にすごいんです*_*美味しいのなんのって…言葉になりません;_+

ルクソール神殿:これもラメセスⅡ世が沢山いらっしゃいました・・・
ルクソールでまたヘンナ・・・2ポンド
ルクソールでの行きつけのレストラン
これが、シャフシューカといい、肉、野菜を香辛料で煮込んで卵で閉じたもの。
大っ好き><
17ポンド
レストランのおじさん兄弟!
大っ好き><!
毎日2,3回遊びに行ってました^^

今:ハルガダのスタッフとのシェア飯!
旨い;_;旨すぎる><
私の体はどこまで成長の過程を遂げるのでしょうか・・・・

in front of RED SEA

ようやく、落ち着いて写真をUPできる環境にありつけました!
今いるのは、ハルガダと言う、紅海に面したところです。
宿を出てすぐ紅海を見渡すことが出来ます!
本当~に綺麗です;_;
目を疑います。。。。

高級リゾート地ではありますが、オーナーのツテでここまでやってきてるので、安宿を紹介してもらいました!
「sea wave」と言うツイン 朝食込み BT付き/30EP(1人)≒500円
とても快適です。
テラスで朝食だし、スタッフとシェア飯だから安く済むし、
5日にオーナーのハッサンが誕生日と言うことでそれまでここに居ることにしました!

2009年3月1日日曜日

着々移動中・・・

今日の18:30のバスでルクソールからハルガダへ移動します。
紅海に面したその地はエジプトでは高級リゾート地とされています。
多分そこで2泊して休息後カイロへ戻ります。 引用

カイロでインドビザを申請してダハブへ。→多分3泊は必要かな。

ここは、まだ風が強く朝晩は寒いし、日中も日陰になる肌寒いです。
終始パーカー着用レベル。

連日通い詰めているレストランがあります。
毎食必ず行ってはおじさんと戯れて、、、、
wellcome drink,salad色々お世話になってます><
あまりの美味しさに離れがたいほど・・・

今更ですが、
学生になりました^^v